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学校ブログ

14日(金)にPTA主催のフットサル体験会が行われました。たくさんの親子が参加し、チームを作ってフットサルの試合をして楽しみました。低学年から高学年までみんな入り混じってのチームで、一生懸命にゴールを目指して頑張っていました。終始笑顔がたくさんの体験会となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎年礼文町ではふるさと学習として礼文学発表会があります。礼文町教育連携の一環で行っているもので、小中高校の児童生徒が総合学習などで礼文町について学び、それを発表するものです。7日(金)の本番に向けて、6年生が全校児童の前で発表を行いました。礼文の自然環境、産業などについて学んだことをパワーポイントにまとめ、わかりやすく写真をたくさん使って発表しました。プロモーションビデオも作成し、披露しました。これで本番はバッチリですね!

 

 

 

 

 

 

2年生が国語で学んでいる単元『さけがおおきくなるまで』の学習ですごろくを作成しました。さけが大きくなるまでの時系列を子どもたちが思い思いのアイディアですごろくにしました。今日は1年生を招待して完成したすごろくを一緒に楽しみました。さいころも子どもたちの手作りです。自分の作ったすごろくを1年生に紹介しながら、みんなで楽しそうにすごろくに挑戦していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5年生が社会の授業で、日産が提供しているオンライン工場見学を行いました。日産の車やエンジンができる過程や実際に働いている方のお話などを聞き、最後には質問をたくさんして、1つ1つ答えてくれていました。学校にいながら道外にある工場の中を見学でき、ICTの強みをいかした学習となりました。

 

 

 

 

 

 

 

4年生は国語で読書発表会を行いました。自分のおすすめの本を3冊紹介する取組です。発表会には3年生も参加して発表を聞きました。事前に用意した原稿を読みつつ、本の中で好きな場面を紹介したり、本の内容にかかわるクイズを出したり、一人ひとりに意見を聞いてみたり、それぞれ紹介した本を読んでみたいと発表を聞いている人に思ってもらえるよう工夫をして発表していました。子どもだけでなく大人でも読書離れが進んでいる昨今ですが、この取り組みをきっかけに少しでも読書に興味をもってもらえるといいなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

船泊小学校では週4日昼休み後の10分程度をチャレンジタイムといって、『礼文検定』の学習を行う時間にあてています。礼文検定とは国語、算数、外国語の3教科について授業で学んだことを復習し学習の定着を促す礼文島内全小中学校共通の取組です。船泊小学校では、礼文検定の取組をチャレンジタイムと名付けた帯時間で行っています。子どもたちは数あるレベルの検定プリントの中から自分が挑戦したいプリントを選び学習を進めます。みんな真剣に取り組んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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